中学受験向けことばのきまり 副詞 文を作る問題

副詞の「呼応の副詞」「擬態語・擬声語」を確実に身につけるために、自分で短い文章を作る練習問題です。中学受験対策の他、作文の表現力を身につける練習にもなります。

副詞の基本を学習してから取り組んでください。

基本的な練習問題プリントはこちらにあります。

品詞②  形容詞・形容動詞・副詞

使い方

文章が思いつかない、意味がよく分からない時は国語辞典で調べてみましょう。

どうしても自分で書けない場合は、例文を参考に少し内容を変えて書いてみるようにしてください。

例)

「とうてい~できない」 を使って文を作る場合

 解答例 ぼくの力ではとうてい解くことができない

変えてみる→         の力ではとうてい一位になることができない

このようなやりかたで、いろいろな文に変えて練習してみください。

練習問題をダウンロードする

画像をクリックするとPDFファイルをダウンロードする。

 

「呼応の副詞」で文を作る

bunwotukurukoounofukusi1のサムネイル bunwotukurukoounofukusi2のサムネイル bunwotukurukoounofukusi3のサムネイル

 


擬態語・擬声語」で文を作る

bunwotukurugitaigiseigo1のサムネイル bunwotukurugitaigiseigo2のサムネイル bunwotukurugitaigiseigo3のサムネイル

その他の言葉のきまりの問題

(Visited 233 times, 1 visits today)

中学受験向けことばのきまり 副詞 文を作る問題” に対して1件のコメントがあります。

コメントは受け付けていません。